皆でかなえる、皆で繋がる
河内長野市 勉強会
特別養護老人ホームふれあいの丘 勉強会参加してきました!

今日は記念すべき河内長野市初の勉強会開催の日です。
三好PTによるスタッフ向けシーティングの勉強会を行いました。
会議後にも関わらず、20名参加していただけました。
30分と短い時間でしたが、前半はシーティングの説明を行い、後半は車椅子を使用し、参加型で行いました。

写真 3 ふれあい



「シーティング」という言葉は施設の方もあまり聞きなれた言葉ではない様子でしたが、
シーティングには100%の方法はありません。
大事な事は、介護者がシーティングの知識・技術を持った上で、利用者に合わせたシーティングを行うこと大切です。

三好PTも初めての勉強会で大変、緊張の様子でしたが、参加型の実技も交えて、
スタッフの方と交流しながら、とても楽しく終えることが出来たと感じています。

最後になりましたが、これからもみなさんのお役にたてるよう、色々な勉強会を開催していきたいと思います。
ふれあいの丘の皆様ありがとうございました。

エリアマーケティング部  牛之浜 直知
京都市北区ケアマネジャー連絡協議会参加
こんにちは毎日、地域を飛び回っているエリアマーケティングの牛之浜です。

今日は初の京都へ・・・。
京都の鴨川には桜が少しづつ咲き始めていました。
3月も終わりに近づき、すっかり春の陽気になりましたね。

今日は、速水PTと一緒に京都市北区のケアマネジャー連絡協議会にて新規事業者として
事業所紹介をさせていただきました。
1
番にPRさせてもらうべく、早めに乗り込みました!!
写真はその時のものです。意気込みすぎて、早く来すぎましたね(笑)

image (7)


最終的には50名ほど来られ満席状態・・・二人とも緊張がマックスでしたが、
この地域で皆様と一緒に頑張りたい、役に立ちたいという想いを精一杯お伝えできたと感じています。

人事部 奮闘記
こんにちは。
こちら人事部です。

ただいま、かなえるリハビリ訪問看護ステーションでは、
4月入職者の受け入れ準備の真っ最中です☆

そのうちの一つがこれです。

iPad!!

これだけ並ぶと迫力あります!笑

当事業所では、スタッフにiPadを貸与しています。

クラウドネットワーク介した専用のソフトを利用しての

書類管理作成やバイタル記録に使用したり、(ソフトはこちらhttp://www.ikiikimedicare.co.jp/

また、リハビリの場面にも利用し、幅広くリハ内容を提供できるためのツールとしても

使用しています。


写真


iPadの初期設定もそろそろ終了です!

4月からiPadを持って颯爽とお仕事される新しいスタッフのことを想像すると、

今からワクワクします!

かなえる ジャンパー
こんにちは、広報・エリアマーケティング部の藤川です。

最近、暖かくなってきましたね。やっとって感じです。

かなえるリンクでは、地域でボランティアや健康講座などの活動を行っています。
その際に、着用できるかっこいいジャンパーを作ってみました。

光沢のある白地でかなえるのロゴマークです。薄着になるこれから大活躍です。
おそろいのジャンパーを着用することで、私たちも職員としての意識もさらに高められ
地域の方々も一目で「かなえるさん」とわかると思います。

ジャンパー



これからこのジャンパーをきて自転車こぎますっ

大阪市内圏域 勉強会開催
3月25日に本社にて、

岩渕PTによる勉強会
「解剖生理運動学に基づく運動療法~療法士の意識と身体で効果はかわる~」

を開催しました。

先日サテライト泉州でも好評のうちに開催されたこの研修。

今回は大阪市内圏域でも開催して頂きました。


「軸」「調和」「意識」

など、
さまざなワードを実技を通して分かり易く説明して頂けました。

ご利用者に還元出来るテクニックも学ぶことができ、

今後に活かすことのできる研修でした。

岩渕PTありがとうございました!!

岩渕さん勉強会1

岩渕さん勉強会4



フットサル大会
3月15日(土)に、フットサル大会の「第5回 伏見竜馬カップ」へ参加してきました。

この大会は、京都精神障害者フットサルクラブが主催しており、京都教育大学の体育館にて開催されました。
当日は、16チームが参加し、リーグ戦(4チームで1グループ)後、順位決定トーナメントが行われました。

フットサル


私たちのチームは、リーグ戦では1勝2敗と最下位になってしまいました。(残念・・・)
数少ないメンバーで体力もない中、みなさん健闘し、順位決定トーナメントではなんとか1勝でき、全16チーム中10位(くらい)の結果でした。

フットサル 集合写真




今回のフットサルで、久しぶりに汗をかき、また社内・社外の方たちと交流でき非常に楽しかったです。
今後も、定期的にこのような大会に出場していきたいと思います。


サポート本部  中道 祐太
認知症サポーター養成講座 受講
こんにちは。総務部門の宮本です
3月19日(水)、西区在宅サービスセンターにて「認知症サポーター養成講座」が開催されました。

認知症サポーターとは、認知症を理解し、認知症の人や家族を支援する応援者のことです。
当事業所は、オレンジリング(認知症サポーター養成講座を受講すると頂けるリング)をスタッフ全員が
持っている事業所を目指すべく、新入社員には必ず受講いただいております。
今回は、新入社員の療法士3名と宮本が参加いたしました。

images_20140324193937780.jpg



【内容】
(1)認知症とは?
認知症とは共通の症状のある病気のグループの名称。原因となる病気がある。
・原因となる病気(神経変性疾患、脳血管障害、感染性疾患、中毒・栄養障害、脳腫瘍など)
・中核症状(記憶障害・失語・失行・失認・実行機能障害)と
 認知症の心理(うつ状態・意欲の低下・妄想・焦燥感)、行動障害(徘徊・暴力・異食・昼夜逆転)
・早い時期に受診することのメリット(治る病気の見逃さない)
 (原因となる病気によっては薬で進行を遅らせたり、高血圧のコントロールなどでその病気の再発予防ができる)
・予防について(有酸素運動を行う、規則正しくバランスの良い食生活、脳を活性化される)

(2)DVD鑑賞
認知症の方には、相手の自尊心を傷つけず、その人がわからない・できないことを理解して、
さりげなく手助けしたり接することが一番の援助となる

(3)クリスティーン・ブライデンさんについて
元オーストラリア政府の上級行政官であり、
46歳という若さで脳に萎縮が見られる
アルツハイマー型認知症と診断された女性。
彼女の言葉・本が紹介されました。

「私は私になっていく―痴呆とダンスを」出版社:クリエイツかもがわ
「扉を開く人」 出版社:クリエイツかもがわ

(4)グループワーク
数名で、
1.もし自分が認知症になった場合、誰と、どんな場所で、どうやって過ごしたいか
2.認知症の方々が地域で暮らしていくために、どのようなことに心がけたら良いか
について意見を出し合いました。


また、当事業所の朝山OTが講師の一人として、少し頭を使う体操で場を和ませてくれました

朝山さん


以下は、新入社員の方の感想です。


認知症サポーター養成講座に参加しました。
参加者は、20名前後出席されてました。参加者の顔ぶれは、
介護サービス提供者、一般の高齢者とバラエティに富んだ顔ぶれでした。

講座中に、簡単だけど少し頭を使う体操があり、和やかな雰囲気でした。
講座の内容は、専門用語を使わなく分かり易い言葉で伝えていたので聞きやすかったです。
最後に、グループワークでみんなの意見を出し合うことがあり、その中で活発に意見が出ていたので
とても参考になりました。

理学療法士 廣澤 隆行


認知症サポーター養成講座に参加して、病態の理解、適切な対応方法を学び勉強になりました。
住み慣れた地域で老後を過ごしたいとの意見が多いなか、だれでも認知症になる可能性を秘めている。
認知症になっても安心して暮らせる街にするためには、社会的排除するのではなく、
多くの方が認知症を理解し地域で支え合うことが大事である。
そのためにも、認知症の方の対応で困っている方を見かけたら、助言できるようにしたいと思いました。

作業療法士 小谷 雅昭


認知症サポーター養成講座へ参加してきました。

受講されていた方は、約30名で、福祉関係の方や、認知症の家族がおられる方など様々でした。
ランダムに各5~6名ごとのグループに分かれて着席し、認知症についての知識をパンフレットとビデオ
にて学んだ後、グループワークにて、

1.もし自分が認知症になった場合、誰と、どんな場所で、どうやって過ごしたいか
2.認知症の方々が地域で暮らしていくために、どのようなことに心がけたら良いか

について意見を出し合いました。
認知症に対する知識が深まったとともに、様々な方からの意見を聞くことができ、勉強になりました。
また、朝山さんが主催者側として参加されており、皆で体操する場面では会場中笑い声で溢れ、
終始和やかな雰囲気で受講することができました。

また機会があれば是非参加させていただきたいです。
貴重な経験をありがとうございました。

Tさん
~訪問場面より~ 回想法
下の写真はある利用者の最近のお気に入りの1冊です。
軽度の認知症を呈している方で、歩行練習のあと、休憩もかねて10分程度
話しを聞きながら一緒に見ています。



回想法


回想法といったら大袈裟かもしれませんが、昔のことを楽しそうに話す表情や
お話に耳を傾けています。
またその様子をご家族も大変喜ばれています。

回想法は以前から様々な方に行ってきましたが、最近自分自身も懐かしいと感じることが
増えてきたことで自分も若くはなくなってきたのかな~と感じる今日この頃です


作業療法士  五藤 重之
~訪問場面より~ リハビリ奮闘中
今日は私の訪問している利用者さんをご紹介いたします。


脳梗塞左片麻痺で復職に向けてリハビリ奮闘中の方の一場面です。
写真はミラー療法(正式名称ではないかもしれませんが・・・)といい、

簡単に説明すると右手を動かしてもらい、鏡に映った右手が
麻痺のある左手を動かしているように錯覚させるものです。
その際のポイントはいくつかありますが、それはまたの機会に。


ミラー

ミラー作成



 
この道具は利用者と一緒に作りましたが、それも良いリハビリになりました。


作業療法士 五藤 重之

かなえるリハビリ訪問看護ステーション都より
3/14 京都市南区介護保険サービス事業者等連絡調整会議へ参加してきました。
出席者は50名ほどでたくさんの人が参加されていました。

 本日は冒頭5分の間に、「かなえるリハビリ訪問看護ステーション都」を含む4業者が新規事業所開設のご挨拶で
参加させていただきました。

リハビリに特化した事業所であること、自分が理学療法士であることをアピールしました。
質で圧倒できるように、頑張っていくつもりです。

 南区については、事業者として登録させていただいているためそのまま会議に参加しました。

遺品整理の業者さんの研修がありました。
ご家族が高齢であったり遠方におられるために、遺品=故人のお部屋を整理する依頼が増えているとのこと。
立ち位置が難しい仕事と思いますが第三者がきっちり整理して形見分けしたり廃棄したりできたならば、
ご家族にとっても有意義なものだろうと思いました。


遺品整理




ケアマネージャさんが多く出席されていることもあり、今日は孤独死のケースについて質問が出ていました。
孤独死は発見後一か月以上経過している場合が多く、現状回復のためには寝具等の廃棄・消毒・招集では臭いが
取り去れず畳のその下の床板交換に至ることもしばしばあるそうです。

それでも無理でコンクリートを斫る(はつる)こともあり、費用は相当な額になるようです。
 私たちも、悲しい孤独死を防げるようにご利用者さんと地域に密着していきたいと思います。


かなえるリハビリ訪問看護ステーション都
開設準備室 室長  理学療法士  速水 敏光
初体験!!右片麻痺
本日、障害者体験を行ってきました。体験したのは、右片麻痺の杖歩行です。
右足の足首が動かないように装具で固定しました。
右手は肘を曲げて、体にベルトで固定した状態で杖歩行を体験して来ました。

最初に感じたのは、「とても歩きにくいなぁ」ってことでした。
右足首が動かない影響で、右膝の動きがなくなり、前に進もうとしても右足が突っ張ってしまい、
前に進みにくくなってしまいました。

高齢者シュミレーション



自分は今まで片麻痺の方に歩行練習を行ってきました。
高齢者は、老化現象や疾患による運動能力の低下や感覚機能の低下(視力や聴力など)が加わるので、
恐怖心も生まれてくると思います。今回体験したことで、リハビリをする上で動作指導も重要ですが、
恐怖心を和らげるためのコミュニケーションが重要だと感じるいい機会になりました。


理学療法士
廣澤 隆行
~訪問場面 農作業の楽しみ~
やっと最近暖かくなってきましたね。
今日は訪問場面のご紹介です。


訪問リハビリで、畑での農作業を行っている方がいます。
その方と一緒に畑へ行き、収穫をしたり、野菜の成長ぶりを見たりなど
しています。

畑
畑2
畑3


農作業をしているときの表情が生き生きとして、野菜の話しになると
色々な説明をしてくれます。本当に楽しそうです

今回は、家族の方とジャガイモを植えたと言っていました。
収穫時期が楽しみです!!


作業療法士
蟹江 一平

サテライト泉州 療法士勉強会
岩渕PTによる勉強会
「解剖生理運転学に基づく運動療法~療法士の意識と身体で効果はかわる~」
をサテライト泉州事務所で開催しました!

実技を交えながらの濃密かつ濃厚な90分。ここで得たこと感じたことを、また明日からの臨床で
反芻していきたいと思います。

泉州勉強会


近隣の出水クリニックの看護師さんも来ていただいたこともあり、ささやかにではありますが、
その後懇親会も開かせていただきました。
勉強会などを通したこれからの新しい連携の形についても話し合うことができました。

泉州勉強会2


こういった地域の輪をこれからもどんどん広げていけるように、そして大きな輪でその地域を
しっかりと支えていけるように、私たちも微力ながらお手伝いできればと思います。

理学療法士
中尾 友規

訪問場面より  かなえるの瞬間
皆さんこんにちは。看護師の谷川です。
この日、岸和田の利用者さんのお宅に、K理学療法士が楽しいリハビリをしていると聞きお邪魔してきました。

浪曲が趣味で、昔買い揃えた浪曲のカセットテープ大全集。押し入れの奥から出してこられ、
「これ聞きたいんやけど、カセットデッキが無いから聞かれへん」とボソッと言われたそうです。

この言葉を聞いてK理学療法士は燃えました。「絶対この人に浪曲聞いてもらいたい!」
仲間の療法士達に、不用なカセットデッキはないか聞きまくり、
「今どきカセットって…」と思っていたら、ありました!さすが、K作業療法士!

お邪魔して、「持ってきましたよ〜」と言ってもそっけない感じだったんですが、
いざカセットを入れて浪曲が流れると、顔をあげ、目が輝いていました!
それから何度もプレイとストップの練習をしました。


かなえるの瞬間


この方、ご趣味が多く、糸のこや溶接を使って竹で雀やカマキリ、楽団を作っておられ、作品を見せていただきました。
ひたすら材料や作り方の説明をされている間、私の手はずっと握ってくれてました
帰りには、歩きにくいのに追いかけてきてくれ、丹精した欄の花を見せてくれました。

かなえるの瞬間に出会えた1日でした。

~療法士の休日~ 中央区での地域交流
こんにちは、今日は中央区在住の理学療法士Kさんの休日をご紹介します。

先月、大阪市中央区ソフトボール新春トーナメント大会が開催されました。
私たちは、阪神大震災があった年から同連盟に所属して19年目となります。

この大会に優勝すると春の大阪市会議長杯に中央区代表として出場できます。
大変頑張ったのですが、決勝戦で惜敗して準優勝となりました。

大会初日は来賓に柏木中央区長が来られ始球式をされました。
私は運よくそのバッターボックスに立たせていただきました。

中央区ソフトボール大会



結果は準優勝で終わってしまいましたが、休日も地域交流が行え大変満足です。
来年は優勝できるよう頑張ります

縄なわネット全体研修会に参加してきました。
先週の金曜日、富田林市縄なわネット研修会に参加してきました。

特定非営利活動法人 認知症の人とみんなのサポートセンター 沖田 裕子 講師による
「認知症施策推進5カ年計画(オレンジプラン)を踏まえた地域での認知症の本人・家族への支援」

ワークショップとして「富田林市の認知症施策の現状と方向性」
 富田林市 健康推進部 高齢介護課 課長 による報告がありました。

縄なわネット

会場には、約150名様が出席されていたので、空いてる席が無いほど盛況でした。
研修会では、オレンジプランの説明や認知症に対する支援のお話でした。
難しい言葉もあり理解がしにくいこともありましたが、認知症の人々に接するヒントをもらえた気がします。

ワークショップでは、富田林市の経過や取り組みのお話でした。話の中で「徘徊高齢者SOSネット」での成功事例は
とても興味深かったです。認知症高齢者の行方不明を関係機関へ連絡、情報共有後40分で見つけ出すという事例で
新聞でも取り上げられたそうです。

今回の全体研修会を通じで、認知症に対してもっと理解を深めていき、今後のリハビリにつなげていきたいと考える
いいきっかけになりました。

理学療法士  廣澤 隆行
「認知症初期集中支援チームに対応する作業療法士のための研修会」に参加
春は近づいてきているのでしょうが、まだまだ寒さ厳しく雪が降る日もあり、
体調管理には気を遣いますね。皆さんも体調お気をつけくださいね。

昨日3月9日(日)、日本作業療法士協会主催の
「認知症初期集中支援チームに対応する作業療法士のための研修会」に
参加しました。
300名を超える日本作業療法士協会会員が集まり、
「認知症対策の現状と今後の方向性」から「認知症の医学的知識」や
「作業療法士の役割」、「認知症初期集中支援チームの実際」の内容で
とても有意義な研修会でした。

20140310-01.jpg

参加者の中には、大学の同級生や前職の同僚、
大阪府作業療法士会で一緒に活動してくれている方や
近畿圏域で一緒にお仕事させて頂いている方々が参加されており、
周りには地域に熱い想いを持っている作業療法士がいて大変心強いですね。
認知症初期集中支援チームが動き出している地域もあるので、
ご協力できるよう頑張らねばですね!

作業療法士 関本充史



新入職員紹介②
初めまして3月1日入職いたしました作業療法士の小谷雅昭と申します。

経験年数はこの春で5年目になり、今まで岡山県の県北部にある病院で回復期病棟を担当してました。
>
直接人の役に立てる仕事がしたいと思い、長年勤めていた会社を早期退職しOTになりました。
出身は岡山ですが、大阪で就職した経験があり、大阪が恋しくなりまた戻ってきました。

訪問リハビリを通じて、社会人経験の良い部分を活かし、地域に貢献できればとおもっております。
どうぞよろしくお願いいたします。

小谷OT(GW用)

とっても温厚な小谷さんです。きっと人気者になると思います

新入職員紹介!!


初めまして、3月1日付で入職いたしました。理学療法士の廣澤と申します。
経験は、回復期リハビリと訪問リハビリで5年になります。

休みの日は、子供達と公園でボール蹴ったり、自転車に乗ったりして遊んでいます。
最近は、子供達が友達と遊ぶようになってきて、嬉しいような悲しいような感じです。
親バカですが、成長したなぁって感じています

今後は、利用者様が生活上で出来ることを少しでも増やせるように頑張っていきたいと思います。
これから、よろしくお願いします。

廣澤PT(HPスタッフ紹介・GW用)



新しい職員が増えました。大阪の南河内方面を訪問予定です。
介護の考え方
先日、サービス付き高齢者住宅 センチュリーシティ都島様てスタッフ向け勉強会を行いました。

勉強会の目的はスタッフの方に、入居者の方がどれだけ人間らしい生活や自分らしい生活を送ることを
見出してあげることができるか、スタッフの方と入居者の関わり方について行いました。

リハも介護も必要な事は、利用者にさまざま関心を持って、その人が過ごしてきた生活背景や環境を充分に
理解すること、多くの選択肢を与えてあげることが大事です。
入居者の為を想い、先回り介護を行うことで、利用者の意欲低下にも繋がってしまいます。
表面的ニーズと真のニーズの違いを見極めることが重要です。



センチュリー



今後もご不安なことや相談ごとがございましたらご協力させていただきます。


エリアマーケティング 牛之浜
Copyright © かなえるリハビリ訪問看護ステーション. all rights reserved.