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『四条畷市ハニコウム園芸での生活相談』
大東市・四条畷市・門真市・守口市で理学療法士として活動しております、
森本誠司でございます。

6月28日(火)、四条畷市の社会福祉法人ハニコウム・ハニコウム園芸にて
生活相談を実施してきました。
ハニコウム園芸は身体障がい児・者の生活介護ならびに作業場として
存在しております。
園芸内では、当事者の皆さんで【ハーブ製品】や【花・野菜・園芸資材】、
【陶芸品】、【製菓】などを作成し、
定期的に市場(みちくさ市)を開催し販売される活動をされています。

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今回、生活相談への関わりに至るまでの経緯として、
今年の3月までは市の保健センターから理学療法士が月1~2回事業の一環として
生活相談や個人へのストレッチ等をサービス提供しておりました。
しかし、その事業が4月から終了となるも支援者や当事者が今後も必要であると
感じ、当事業所へ相談して頂いたことから関わりを持たせて頂くことになりました。

訪問看護事業として制度上関わることが難しく、個人へのストレッチ等を
提供することは出来ませんが、ボランティアの一環で月1回1時間程度の
生活相談を実施するということで話がまとまり今回の生活相談の実施に
至りました。

今回生活相談をさせて頂いた方は40~50代の脳性麻痺の男女2名で、
二人ともヘルパーを利用し一人暮らしを自立されています。
相談内容は、不安要素として段差に躓きやすいことや
体が硬くなっていっているように感じてきていることを挙げられていました。
その為、自宅内環境の整備や動作方法の変更、自己で出来るストレッチを
提案致しました。
動作方法やストレッチの提案では普段の動作にプラスアルファの観点を
持ってもらうことを伝えると好感を持ってもらいました。

例えば、作業所で車いすを押しながら歩行練習はしているが歩行前に
準備体操的なことはされていない。
その為、歩行前に出来るストレッチや運動を取り入れる事や段差昇降では
正面から乗り越えようとすると躓くことが多いので横向きになってみるのは
どうかといったことを伝えました。

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生活相談後は支援者や当事者の方から「これなら出来る」「続けていける」と
言っていただいた表情がとても良い笑顔であり関わらせて頂いて
本当によかったと思いました。
今後は園芸での作業を用いて皆さんと活動できたらとも思っています。

理学療法士 森本 誠司
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『東大阪 勉強会』
こんにちは、作業療法士の東(あずま)です。
梅雨明けが待ち遠しいこの頃ですが、いかがお過ごしでしょうか?

6月21日(火)に東大阪市の地域包括支援センター レーベンズポルトにて、ヘルパー向けの勉強会を開催いたしました。
約20名の方にご参加していただき、かなえるリハビリ訪問看護ステーション 東大阪市の圏域責任者である作業療法士の朝山と、東大阪市で訪問している理学療法士の高松が講師を務め、1時間ほど移乗動作(トランスファー)について、実技を交えながらお話させていただきました。

東OT6月ブログ写真1


前半は座学で、移乗動作を行うにあたり腰に負担をかけずに動作する方法、“抱え上げない介護”について具体的な場面を設定して参加者に質問しながら進行しました。

抱え上げない方法として、
・身体全体を使って動作する
・福祉用具を積極的に活用する
・距離、高さ、重力などを想定して準備をする
・動作に協力していただけるように声掛けをする
などのポイントがありますが、まずは移乗される側の立場に立って考えることが大切です。

東OT6月ブログ写真2


後半は実技形式で、福祉用具業者様のご協力のもと電動ベッドと車椅子を実際に使用しながら、移乗動作・寝返り動作のポイントについて説明させていただきました。
腰を痛めない介助の方法や、介護する側が小柄の女性である場合に安全に介助を行う方法など、具体的な例を挙げながら移乗動作を行いました。
またトランスファーボードを使ったベッドから車椅子への移乗動作や、介助ベルトを用いての移乗動作、スライディングシートを使ってのベッド上での移動など、実際に福祉用具を使いながら説明させていただくことができました。

質疑応答の時間では、参加者からは実際の現場で移乗動作時に悩んでいる事例を挙げられたり、自身の介助方法について確認されたり、参加者からは「勉強になった」などの声が挙がっていました。
参加者の中には勉強会後も熱心に、個別で悩んでいるご利用者の介助方法や関わり方についての質問をされており、個人的には今回のような勉強会の必要性は高いと感じました。
これからも、地域で必要性を求められる時には、柔軟に関わらせていただきたいと思います。

作業療法士 東 亮一
『嚥下についての勉強会』
こんにちは、作業療法士の竹田です。
6月13日に天王寺区の『障害者支援施設 知恩寮』へ、知恩寮の職員の方向けに
開催された勉強会に行ってきました。
講師は、かなえるリハビリ訪問看護ステーションで理学療法士かつ、
中央区・天王寺区・浪速区エリアのリーダーを務める門田が行いました。

竹田OT 6月ブログ 写真


今回のテーマは「食事介助、摂食嚥下について考える」です。
口から食事するためには嚥下(喉から食道を通って胃へ送り込む)の能力が必要
ですが、この能力は病気や加齢によって障害されてしまうことがしばしばあります。
嚥下機能が低下すると、食事に工夫が必要になったり、誤嚥による窒息、
肺炎などの危険が生じやすくなります。

今回は食べることの意義からはじまり、嚥下時に起こる身体の動きのメカニズムや、
誤嚥による肺炎の危険・原因、嚥下の能力が低下している場合のサイン、
嚥下体操などについて学びました。
最後は嚥下障害をお持ちの方の具体的な例を挙げ、質疑応答が交わされました。
参加者の方からは「こんな体操や介助の考え方は知らなかった。
勉強になりました。」などの声が聴かれ、とても有意義な時間となりました。

私たちが生きていくためには栄養を摂らなくてはなりませんから、
摂食は必要不可欠です。
しかし栄養を摂る事と同じくらいに、誰かと食事の時間を過ごす楽しみ、
おいしいものをおいしく食べる楽しみが、食事の持つ大きな意味では
ないでしょうか。
手助けする側としてもそれに気が付けるよう、忙しい毎日の中でも
“食物を摂る”ではなく、“食事する”ことを心掛けていきたいと思いました。

作業療法士 竹田 玲奈
『作品展、つながる。』
日頃ご利用者さまががんばって作っている作品に発表の場を、という思いで先日「想ひつながる作品展」を開催させていただきました。そちらについてはすでに永吉からブログでご報告させていただきました。今回はその後日談のご報告になります。

私の担当しているIさまが、前回に引き続き今回も絵はがきの作品を提供してくださいました。作品展当日もご家族と一緒にご来場いただいたのですが、その際毛糸で編まれたさるのぬいぐるみに目が止まり、そのOさまの作品をたいへん気に入ったとおっしゃっていました。

中尾PT 6月ブログ写真2(仮)

image3(仮)


そこで私どもが仲立ちする形でお話しさせていただきました。Iさまが作品を気に入っているとOさまにお伝えすると、Oさまもたいへん喜んでくださり、Iさまの絵はがきと交換することを快諾してくださいました。

Iさまへさるのぬいぐるみを、Oさまへ絵はがきを、お互い交換する形でそれぞれにお届けさせていただいたときにの写真がこちらです。

中尾PT 6月ブログ写真1

中尾PT 6月ブログ写真2


ここからは私の想像ですが、他人に喜んでもらえることが次の作品への製作意欲になるのではないかと思いますし、もっと言えば、誰かの役に立てることは生きていく目的になり得ます。
もし今回の作品展がそんなつながりを生み出すことができたのなら、私たちも非常に嬉しく思います。

余談ではありますが、熊本地震の際の火事場泥棒や振り込め詐欺など、人の心を踏みにじるような悲しい犯罪が後を絶ちません。誰かの笑顔のために働く喜び、みんながそれを知ればこのような犯罪は自然になくなっていくんじゃないだろうか、なんて夢みたいなことを本気で思う今日このごろです。

理学療法士 中尾 友規
『サラリーマン川柳』
初めまして、ブログ初投稿の松村加奈子です。

今まさに梅雨。
ムッとした空気を感じて気が晴れない方もいらっしゃるかと思いますが、
晴れた日は、冷やし中華やビールがさらに美味しくなる季節ですね。

ここ、かなえるリハビリ訪問看護ステーション サテライト南では、
田植えの機械音や、カエルの合唱が続いています。

松村OT ブログ6月 写真1


訪問は多職種と関わる機会が多いですが、
普段一人で行動することも多い仕事だからこそ、
自分なりの息抜きや、一息つけるものを大切にしたいと思っています。

その1つに「サラリーマン川柳」があります。

・皮下脂肪 資源にできれば ノーベル賞
・「前向きで」 駐車場にも 励まされ
・電話口 「何様ですか?」と 聞く新人
・続柄 あわてて妻を 毒と書き
・あゝ定年 これから妻が 我が上司

このちょっと毒舌で、哀愁漂う感じがとても好きです。
ついフフッと笑ってしまいそうになり、電車の中では要注意ですが。
通勤電車やバスの合間、訪問のちょっとした待ち時間をリフレッシュタイムに。

松村OT ブログ6月 写真2

言葉は元気をくれたり、傷つけたりします。
ご利用者からの一言で励まされたり、変な誤解を招いてしまった事もあります。
厄介な面もありますが、私も些細な一言から、元気をもらっている一人です。
これからも声掛け1つですが、大切にしたいと思います。

ちなみに2枚目の写真は楠妣庵観音寺(なんぴあんかんのんじ)。
紅葉の季節には、観心寺・延命寺と並んで河内長野で有名です。
新緑の季節も是非。

作業療法士 松村 加奈子
『おじさんは今から楽しみにしています』
約半年ぶりのブログになります。
此花区・福島区・北区・都島区エリアを訪問しております理学療法士の金です。
これらのエリアを社内では「北エリア」とよんでおり、そのエリアのリーダーを
させていただいています。

スタッフ5人と他エリアからのヘルプをお願いして、毎日バイクや自転車で
スタッフ一同朝から晩まで、暑い日も寒い日も雨の日も風の日も訪問しています。

少し前、入社2か月ちょっとの本岡から私に電話がありました。
よく電話がかかってきますが今回はちょっと質の違う内容でした。
本岡「○○のことでちょっとわからないことがあるんですが、
どう進めていったらよいですか?」
金「なるほど。みんなぶち当たる壁やね。
それだったら去年同じことをしていた金塚に聞いてみたら
いいヒントになると思うよ。」
※○○は仕事のことです

で、本岡はすぐに入社2年目の金塚に聞いてみたそうです。
そのあとすぐ金塚から私に連絡がありました。
金塚は本岡に的確なアドバイスをしたようでした。

3年ほど前、スタッフは北エリアにほとんどいなく、私ともう一人が軸になって
北エリアを回っていました。
私たちも常駐するわけではなく、他エリアも回りながら北エリアも回るといった、
いわば腰掛エリアのような状態でした。

それが今では北エリアで訪問するスタッフが5人にもなり、昔は片手間だった
地域の情報も、地に足をつけてしっかりとれるようになってきました。

本岡・金塚から電話があったとき
ノスタルジーに浸って昔を振り返って当時を懐かしむと同時に、
この2人が頼もしくもありほほえましく思えました。

入社2年目の金塚PTは経験10年のベテランですが、訪問はほとんど初めてでした。
技術はもちろんですが、彼特有のさわやかさや、ご利用者・ケアマネジャー様に
受け入れられやすいセンス・言葉遣いでアッという間に忙しくなり、
もう今では地域でバリバリ働く、かなえるリハビリ訪問看護ステーション
北エリアの顔的存在になっています。

金塚の仕事ぶりを入社2か月の本岡も目の当たりにして
とても参考になっているらしく、本岡も1年たったらどんなふうに
地域で活躍するようになっているか、おじさんは今から楽しみにしています。

金PT ブログ6月
 理学療法士 金塚容平(お兄ちゃん)       理学療法士 本岡卓(弟)


北エリアリーダー 金 賢中
『希望』
こんにちは。看護師の谷川です。
私は花が好きです。我が家の小さな花壇にも四季折々の花が咲けばいいな、
と時間があればガーデニングをしています。
ただ、きれいな花を咲かそうと思うと、けっこう手間がかかります。
水やり、花がら摘み、肥料、病気、虫よけ、、、
我が家の土に合うか、日当たりはどうか、もあります。

7~8年前にホームセンターで赤いガーベラの花が目にとまり、
情熱的な赤い色と華やかさに一目ぼれ。さっそく花壇に植えて、
一週間くらいはきれいな花を咲かせてくれていました。
でも買ってきたばかりの、温室で育った柔らかい葉や花は、
虫の大好物であっと言う間に枯れてしまいました。
望みを込めて根だけ残して切り取っていたんですが、、、
一年くらいたったある日、他の花の間から弱々しくも薄緑の葉と茎が伸び、
土にしっかり根をはって、今にも首を持ち上げようとしている姿を見つけました。
嬉しかったです。
それからは毎年春と秋に真っ赤な花を見せてくれます。
水やりが遅れても、葉になめくじのあとが残っていても、もう大丈夫。
たくましく、太陽に向かって咲いてくれています。

谷川NS 6月ブログ写真

ガーベラの花言葉は「希望」です。
子育てや看護も同じではないか、と思う事があります。
しっかりと大地に根をはり、逆境に負けたとしてもまた復活し、
自分の足で立って進めるよう寄り添う。
もしも不安で前が見えなくなったら一緒に希望の光を探す。
そんな母と訪問看護師になりたいと思います。

看護師 谷川 なる美
『キララ商店街 立ち寄り所』
こんにちは、作業療法士の竹田です。
6月1日に大阪市西区のキララ商店街にて、商店街にいらした方々と
体操を行いました。

竹田OTブログ6月 キララ商店街 写真1

最近は30度近くまで気温が上がる日も多く、自転車に乗るのにも
汗をかかずにはいられません。
少し過ごしにくい気候になってきたこともあるのか、参加してくださった方は
普段より少なめでしたが、かなえるリハビリ訪問看護ステーションの作業療法士
田中進行のもと、声を出しながら30分間ほど元気に体操しました!

竹田OTブログ6月 キララ商店街 写真2


ご高齢の方の体の悩みとして肩の痛み、腰の痛み、膝の痛みが多く聞かれます。
今日は痛みを予防するための体操、口や表情の動きを良くするための運動、
最後に頭の体操を行いました。

頭の体操は、“考えれば分かるけれど、思い通りにいかない”内容で
脳を活性化する体操です。
例えば、左右の手で一本ずつずらしながらの指折りなどを行いました。
なかなか上手くは出来ないので、皆さんで笑いながら楽しく取り組みました。
やはり、なんでも簡単すぎず、難しすぎない、ちょうど良い難易度が
一番夢中になったり楽しく感じたりしますよね!

体操の後はお茶を飲みながらお話する時間が少しありました。
普段、利用者様宅への訪問以外では地域の方とお話しできる機会は
なかなか持てないので、その場所に住む方々のお話が聞ける貴重な場としても、
立ち寄り所を大切にしていきたいと感じました。

作業療法士 竹田 玲奈
『想ひつながる作品展2016』
雨に濡れ、庭先の紫陽花も日々色を増してまいりました。
作業療法士の永吉琢也です。
先日5/22(日)に、かなえるリハビリ訪問看護ステーションサテライト泉州では、
今年で二回目となる「想ひつながる作品展2016」を開催しました。
ご利用者が、普段から趣味活動やライフワークとして、またリハビリ場面の
取り組みの一つとして製作した作品たちを集めて展示する催しです。

昨年に引き続き今年も、岸和田市にある「にしだJクリニック」のご厚意により、
すぐそばのJサロン(最近、にしだJクリニック 西田先生が立ち上げられた
地域交流スペース)をお貸し頂きました。
昨年より広いスペースに、今回は当ステーションのご利用者の作品だけでなく、
同じく岸和田市にあるデイサービス「OKハウス友」のご利用者の作品も合わせて、
計21点の作品を展示させて頂きました。
13時の開場からお客さんが訪れ、その後も作品を出して下さったご利用者と
そのご家族や、地域のケアマネさん、近隣の方々など、沢山のお客さんが
途切れることなく足を運んで下さいました。
みなさん一様に、出展された作品の出来栄えに感心されて
「元気をもらえた。ありがとう」なんて声も聞かれました。
来場されたお客さんが展示作品を見終わった後は、全員にお茶とケーキを
召し上がって頂きました。

作品展1

作品展3

今年は、実際に作品を出品されたご利用者の方がご家族に付き添われながら
たくさん見えられて、ご自身の作品の前で少し照れくさそうに写真撮影に
応じてくださいました。
中には「また来年も作っておくから」と、早くも来年の作品展に向けて創作意欲を
燃やしておられる方もありました。
本当にたまたまの出来事でしたが、現在「OKハウス友」に通われている
ご利用者が、昔病院でリハビリを受けていた時に会った療法士と
この作品展で驚きの再開、なんて場面もありました。
(人のつながりは不思議なものです)

作品展5

作品展7


この作品展は、元はと言えば「病や障害と向き合いながら、趣味活動として
ライフワークとして作ってこられた作品たちが周囲から認められることで、
さらに創作意欲を高めて頂けたら」
「(ご利用者の方々が)作品展に足を運んでくださることで、少しでも外出や活動の
機会を持って頂けたら」と考えて、開催したイベントでした。
そんな私たちの「想ひ」は今年もきちんと実を結んでいるように感じられ、
たくさんの方々の「Happy」のお手伝いと、色んな方の「想ひをつなげる」ことが
できたようです。

作品展8


最後になりましたが、大切な作品を提供してくださったご利用者の方々、
昨年に引き続き今回も快く場所を提供して下さった西田先生には、
感謝の気持ちで一杯です。
あと、今回準備期間も短い中で色々とご協力頂いた同医院の衣笠さん、
ご利用者に呼びかけて作品を集めて下さった「OKハウス友」の植田さん、
休日にわざわざ屋内用車いすを会場に持って来て下さった
「かじせケアサポート」の松岡さん、
沢山の方々のサポートがあって初めて今回の作品展を無事に
開催することが出来ました。
本当にありがとうございました。
訪問業務の合間を縫って準備作業を行い、当日は休みの日にもかかわらず
朝から作品展示に頑張ってくれたうちのスタッフにも感謝です。
既に来年に向けて作品作りを始めておられるご利用者のためにも、
来年もこの作品展を開催しましょう。

作業療法士 永吉 琢也
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